初夏から夏の保存食特集

2018年、今年も楽しむ季節の楽しみ
初夏から夏の保存食
作り置きレシピ特集。
作り続けるとっておき。

初夏から夏の保存食カタログ

緑まぶしい新緑の季節がやってきて作りたいものは?
梅の実が出回れば梅仕事に忙しく。
太陽ギラギラ夏野菜が旬になればピクルスを漬けたり。
初夏から夏のおいしい保存食、作り置きレシピを紹介します。

気軽に作れる作り置きは毎日の食卓に便利なもの。
保存食、作り置きで暑さを乗り切りましょう。

保存できる期間について

ここでは1年以上保存できる保存食から、賞味期限が数ヶ月の保存食
数日間作り置きできる常備菜やソースまで紹介しています。

また保存できる期間は、作った時の状態、保存時の状態によって変わってきます。

作る際の道具類は、必ず清潔なものを使い
長期保存には煮沸消毒、アルコールでの消毒をします。
短期の保存の場合も清潔な乾いた瓶、器を使います。
出来たものを取り分ける時も清潔な乾いた箸を使います。

使用する道具、保存容器について

酸を使用するもの、ジャム作りなどは、アルミ製の鍋や保存容器は避けます。
アルミは酸に弱いからです。

マジカルキッチン料理のTipsもどうぞ。

紹介する保存食・作り置き

  • みょうが、新生姜、にんにくの酢漬け、ピクルスなどの保存食。
  • 梅仕事と題して、梅ジャム、ハチミツ梅ジュース、梅酒等。
  • 甘い保存食やサワードリンクのカタログ。
  • 保存食を使って作るメニュー。らっきょう、ピクルス、梅干し編。

保存食を使って作りたい1品

ピクルスやらっきょう、梅干しなど。
上手に活用して毎日少しづつ料理に取り入れて。
暑い季節にうれしいメニューを作りませんか。