水菜とツナのサラダ

水菜サラダ、とりあえずこれ作れば安心。ツナと合わせたシンプルサラダ。
水菜とツナのサラダ

材料/分量/3人分

  • 水菜 ・・・4株
  • ツナ缶詰 ・・・小1缶
  • 酢 ・・・小さじ4
  • オリーブオイル ・・・大さじ1
  • しょうゆ ・・・小さじ1と1/2
  • こしょう ・・・少々

作り方

  1. 水菜は洗って根元を落とし、食べやすい長さに切ります。
  2. ボウルにオリーブオイル、しょうゆ、酢を混ぜ、水菜、ツナ缶、こしょうを加えて全体をあえます。

キッチンメモ

シンプルなツナと水菜のサラダです。
ツナの旨味のおかげで野菜モリモリ。
しょうゆが入っているので、男性、年配の方にも馴染みやすい味になっています。
具も調味料に加えて作り方もシンプル。
全体をあえればOKです。

この水菜サラダ、半日、一晩置いて味が染みた物も美味しいので作り置きサラダにしても便利です。

水菜について

水菜は京菜とも呼ばれ、生でも炒めても、煮ても美味しく食べられます。
味は淡白でクセのない味です。
鍋物にもいいですね。
旬は10月から3月くらいまで。寒い時期がおいしい野菜です。
実は緑黄色野菜です。

レトロな野菜柄食器

パイレックス野菜柄

サラダをレトロ野菜柄の器に盛りつけてみました。
器の柄をパッと見たとき果物柄だと思ってましたが、よく見るとピーマンやきのこが。
野菜のイラストがレトロな雰囲気。
昭和の昔、こんな柄があったような。

パイレックスの白いガラス製の物。
オールドパイレックスとまではいかず。
日本製のおそらくイワキのちょっと古いパイレックスです。
同じ柄で透明ガラスの小器(カスタードカップ)もあります。

パイレックス野菜柄カスタードカップ

パイレックスなので、電子レンジ、オーブン可能で丈夫。
昭和レトロ、ノスタルジックなテーブルが思い浮かぶシリーズです。