マジカルキッチン スコーン(クラッカーなど)レシピ
ティータイムにスコーンを焼いてみませんかイギリス生まれのスコーン。ベーキングパウダーを使い意外とさっと作れます。
おからを入れたりフレーバーを工夫したり。
外はさくさくなかはふんわり焼けたら上出来。ティータイムに焼き立てスコーン召し上がれ。
作っているときに、バターが溶けないように気をつけて。
あっさりした味わいのクラッカーレシピやソーダブレッドも。
特に記載のない場合、卵のサイズはLサイズ。塩は粗塩。
電子レンジのワット数は500Wです。
スコーン作りの注意点は、このページの一番下に。
その他注意事項は「サイトについて」にもまとめられています。
25くるみスコーン
2008年3月9日登場くるみざっくり、ゴロゴロ。
24コーヒースコーン
2007年12月12日登場自慢のスコーンもカフェオレ風味。
23きな粉と黒糖のスコーン
おすすめマークつき コメントあり2007年9月13日登場きな粉カラーのスコーン焼き上がり。
22緑茶スコーン
2007年7月17日登場日本茶の入ったスコーン。
21ホットケーキミックスおからスコーン
ホットケーキミックス使用2007年5月9日登場大豆の力いただきます。
20おからパン
ホットケーキミックス使用2007年5月4日登場ホットケーキミックスとおからで。
19さつまいもとゴマのスコーン
2006年12月4日登場黒ゴマとさつまいもいつも仲良し。
18おからレーズンスコーン
2001年3月1日登場2006年11月23日更新おから入りでふんわり。
17かぼちゃスコーン
おすすめマークつき コメントあり2002年10月24日登場2006年3月25日更新しあわせのイエロースコーン。
16ミニミニスコーン
おすすめマークつき コメントあり2002年10月24日登場2006年3月25日更新スコーンも今日は独り占め。
15 プレーンスコーン
手順写真つきおすすめマークつき コメントあり
2000年4月登場2006年2月6日更新まずは基本のスコーンから。
14 チョコチャンクスコーン
おすすめマークつき コメントあり2002年2月6日登場2006年1月24日更新粗く刻んだチョコがざっくり。
13 ヨーグルトスコーン
2000年登場2005年12月7日更新ジャムやクリームを添えて。
12 キャロットスコーン
2005年11月21日登場2007年11月9日更新ほんのりにんじん色。
11 豆腐スコーン
2004年3月24日登場豆腐を入れたスコーン。
10 ドライフルーツスコーン
2004年11月7日登場スコーンの中にとりどりのドライフルーツ。
09 オレンジピールスコーン
2004年2月27日登場オレンジの香りはじけるスコーン。
08 カレースティック
おすすめマークつき コメントあり2003年7月31日登場カリカリ、ポリポリ、カレー味。
07 一口レモンスコーン
2003年4月27日登場スコーンの形考えるのも楽しい。
06 チーズと黒こしょうのスコーン
おすすめマークつき コメントあり2001年11月19日登場ラフに丸めて気軽に。
05 レーズンスコーン
おすすめマークつき コメントあり2000年12月19日登場ホームメイドのスコーンでお茶を。
04 野菜クラッカー
2000年4月3日登場水の代わりに野菜ジュースを。
03 おからのソーダブレッド
手順写真つき2005年6月26日登場2008年2月23日更新おから入りでもふわふわやさしい食感。
02 ブルーベリーヨーグルトスコーン
2005年6月14日登場ブルーベリーとヨーグルト二人は仲良し。
01 オリーブオイルとハーブのスコーン
2005年4月22日登場オリーブオイルとハーブを使って。
下準備として、 バターは1センチ角に切り、使う直前まで冷蔵庫で冷やしておきます。天板にオーブンシートを敷いておきます。
バターを使わずに、マーガリンを使う場合は、ケーキ用のマーガリンはバターと同じように使えます。
ソフトマーガリン(普通のマーガリン)を使用しても作れますが、柔らかくなりやすいので気をつけます。
水分の加減が必要になることが多いので、生地の様子を見ながら水分を加えます。
バターナイフで適当な大きさにちぎってボウルに入れてください。
ただし、風味はもちろんバターの方が上なので、バターを使うことをおすすめします。
粉やベーキングパウダーなど材料が古いと味がおかしくなったり、膨らまなかったりします。
材料は新しいものを。
バターが途中で溶けてしまうとさっくりとしたスコーンが焼けません。
バターは、1センチ角に切って、使う直前まで冷蔵庫で冷やしておきます。
ゆっくりゆっくり作っていてはダメ。手早く。(材料や道具は、作る前にそろえておいて。)
作業途中で離れる場合は、生地はラップをかけて冷蔵庫へ。
特に暑い時期のスコーン作りは要注意です。 手の温度が高くても、バターは溶け出します。
フードプロセッサーを使うのもお勧め。
スケッパーもパン生地を分割したり、パイ作りにも使えます。
牛乳は、一度に加えずに少しずつ様子を見ながら加えます。
生地が固そうなら、牛乳を分量より少し多めに足し、生地が柔らかくなりそうなら、分量の牛乳全部を入れるのはやめてそこでストップ。
(季節や粉によっても水分量は違ってきます)
水分を加えてからは、ネチネチと練らない。 練るようにぐるぐるねちねち混ぜてはダメ。さっくりとさっくりと。
ひとまとめにする時も、パン生地をこねるようにコネコネしてはダメ。(パン作りとはちがいます)
形を作る時も、形が決まらないからと言って何度も何度もやりなおしていたら、膨らまなくなる原因に。
打ち粉はなるべく薄くふります。台の上、抜き型やめん棒にも。
レシピに書いてある焼き時間は目安なので、それぞれの環境で加減してください。
形は、オーソドックスに型で抜いた丸い形、大きく伸ばした生地を切り分けて三角、四角に作ったりと色々楽しめます。手でラフに丸めても。
小さめに作ると、表面積が増えて表面のかりっとした部分が多く楽しめます。
基本的に、焼き時間は、短めにするとしっとり、長めにするとさくっと。
かぼちゃなど野菜を加えたものは気持ち長めに焼くようにします。
この改行が大事だったりする→
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